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そこそこの暇つぶし

 いつか書いたかもですが、まとまった休みが何日かとれると何かしらやりたい事を決めてやるようにはしているのですが、今年はざっくりとした自分が予想て使いたいものを抽出できるものを作ろうと思ったのですが、思ったより簡単にはいかない部分と考えなくてもなんとかなりそうな部分があって、多分アクセスみたいなデータベースの知識がある人なら簡単に作れるのだろうけど何も知らないパソコンなんか滅多に開かないオッサンがやるので1歩進んで行き止まりになったり仕事だったら絶対嫌になるのだけど、好きでやっているのでイライラする事もなくやれています。休みが終わった頃にそこそこ出来上がっていればとは思いますが出来なくても何もしないで休み終わったとはならなそうなので。今年の連休は天気も悪いし、どこにも出られないのは変わらないので。 出来上がっても全く馬券に直結しないし当たらないのも今までとは変わらないのだけど、別にね、1つ勝つの難しいのは何でも同じだし。

針の筵の座り心地は・・・

 地図って見ると何となくワクワクするのだけどこれを仕事にしている人がみてもワクワクするのだろうか。随分前だけど好きなことを仕事にすることは幸せなことであるということを誰かから話をしてもらったことがあったのだけど、じゃぁ、馬券を仕事にした場合も幸せなのだろうか、今まで通りワクワクしたりするのだろうかということを話したところ、1レース教えてくれということになって(相手のかたも馬券を買う人なので全く知らないわけではなくむしろ知識量もうえ)当時の馬券の買いかたでじゃぁ、この馬からあれとそれと・・・ということを話して、その時は終わったのだけど、後日、そのあとの気持ちなど変わったことなかったかと聞かれ、まぁ、正直なところ、針の筵というかちっとも楽しくなかった。ということをはなしたところ、慣れなのかもしれないけど、楽しいことや趣味を仕事にすると不幸なのかもしれないという方向に変わり、当初のお題目は一部のレベルの高い人か、鈍感極まりない人に当てはまることということになった。自分がそのレベルに到達するのはいつになるのだろう・・・大抵のことには鈍感なのだが言った結果何かしら影響を与えるものに関りを持ちたくないのできっと隣の筵はさぞかし座り心地がいいのだろうと羨ましく思いながらその答えとの距離を詰めることもなくすわらないのだろう。








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