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そこそこの暇つぶし

 いつか書いたかもですが、まとまった休みが何日かとれると何かしらやりたい事を決めてやるようにはしているのですが、今年はざっくりとした自分が予想て使いたいものを抽出できるものを作ろうと思ったのですが、思ったより簡単にはいかない部分と考えなくてもなんとかなりそうな部分があって、多分アクセスみたいなデータベースの知識がある人なら簡単に作れるのだろうけど何も知らないパソコンなんか滅多に開かないオッサンがやるので1歩進んで行き止まりになったり仕事だったら絶対嫌になるのだけど、好きでやっているのでイライラする事もなくやれています。休みが終わった頃にそこそこ出来上がっていればとは思いますが出来なくても何もしないで休み終わったとはならなそうなので。今年の連休は天気も悪いし、どこにも出られないのは変わらないので。 出来上がっても全く馬券に直結しないし当たらないのも今までとは変わらないのだけど、別にね、1つ勝つの難しいのは何でも同じだし。

ちょっと変えれば誰も泣かないで済むように思えるけど

 ようやくインコ殿のお怒りがおさまってきていくらか構って欲しい雰囲気をだしてくれるようになりました。いくらかホッとしています。(着ている部屋着がインコ殿のお気に入りのものだからというのもありますが)頭の上に乗ってくるようになったのは良かったです。

油の値段が上がるとあれこれ物の値段が上がるのですが、よく来月から〇〇が値上げされるかもという話があったのちに企業努力で値段を据え置きますということが言われてさもいい話な雰囲気を与えているのだけど、それって従業員の給料を抑えていたり仕入れとか輸送の業者なんかに泣いてもらっているだけで泣かされた側もなんとかしなきゃならないから削れるところは削ることになるんだろうし、それが巡り廻るように自分たちの首を絞めることになっているんじゃないかと何となく思えてきて、世間的に一度価格を変えると変えづらいのだろうけど、価格を変えやすいようにすれば多少は賃金が低く抑えられるということからは離れられるように思えるのだけど、そういうのって駄目なのかな。まぁ、結局誰かが泣くことになるんだろうけど、ただ物の値段が上がり続けるのなら物を作る側、売る側が削られることなく物を売ることができるのなら給料が上げやすくなるとは思うのだけど、まぁ、ほかに色んな要素があって20年以上たいして賃金が上がっていないのだろうからこんなこと言っても仕方ないか。でも、いつまでも何かしらの自己犠牲でいい顔しつづけるのは違うと思う。








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